今、YouTubeやSNSでも一気に注目度が高まっている Neverness to Everness(NTE)。
都市を舞台にしたオープンワールドと、アニメ調グラフィックを融合させた新作RPGとして話題になっており、従来のファンタジー系オープンワールドとは一線を画すゲーム性が注目されています。
特にこれまでの 原神 や 鳴潮 といったタイトルにはなかった、“グラセフ的な要素”が取り入れられている点はかなり新鮮で、プレイ体験に大きな変化を与えています。

グラーボ君
車を奪う、警察レベルに追いかけられるなど自由度の高い要素がこのクオリティで出来るのは素晴らしい

私自身、実際にプレイしてまず感じたのは、都市の作り込みとグラフィックの完成度の高さ。ビル群や街の密度、ライティングやエフェクトの質感はかなり高く、ゲームの進化を感じました。
そんなNTEを快適にプレイするにあたって都市型オープンワールド特有の描画負荷(遠景描写・オブジェクト密度・交通量など)を考えると、どのGPUでどの程度快適に動くのかは気になるポイントだと思います。
そこで今回は、複数のグラフィックボードを使用してNTEのフレームレートを実測し、どの程度のGPU性能があれば快適にプレイできるのかを検証しました。
これからNTEを始める方や、PCの買い替え・BTOパソコン選びで悩んでいる方は、ぜひ参考にしてみてください。
目次
NTE (Neverness to Everness) 公式推奨スペック

| 項目 | 最低動作環境 | 推奨スペック |
|---|---|---|
| OS | Windows 10 / 11(64-bit) | Windows 10 / 11(64-bit) |
| CPU | Intel Core i7-10700 | Intel Core i7-12700 |
| メモリ | 不明 | 不明 |
| GPU | NVIDIA GeForce GTX 1660 | NVIDIA GeForceRTX3060 |
| ストレージ | 60GB以上 | 60GB以上 |
推奨グラボのRTX3060は今のRTX5000シリーズのグラボの性能と比較すると以下の図のような感じです。

今のRTX5000シリーズならRTX5060以上の性能があれば推奨以上の性能なので快適にプレイ出来そうですね。
とはいえこの情報だけでは、どの解像度でどの程度フレームーレートが出るか分かりません。
なので複数のグラボを使って解像度別にフレームレートを測定しましたので参考にして下さい。
実測NTE (Neverness to Everness) のグラボ別フレームレート

測定条件
- 測定場所 協約空間での戦闘での平均フレームレートを測定
- グラフィック設定は最高、高設定、バランス(中)、パフォーマンス(最低)の4種類で検証
- DLSS(フレーム生成)はオン
- 各グラボごとに解像度フルHD、WQHD、4Kで測定
- CPUはAMD Ryzen7 7800X3Dを使用

グラフィックの違い


グラフィックの最高設定とパフォーマンス(最低設定)を影の深みが違います。
また設定別に雨での表現を比較しました。
最低設定と他の設定だとそもそも時間帯が違う感じがしますが、全て同じ時間帯なので表現が全く違います。
また最高設定になるにつれて陰影の表現が幅広くなってきます。

グラーボ君
中設定と高設定の違いは後ろの桜の表現を見ると分かりやすいかな
フレームレートの測定方法
フレームレートの測定にあたり、なるべく重いシーンで測定したかったので、戦闘シーンで平均フレームレートを測定しようと思いましたが、戦闘シーンより画質設定比較で使用した噴水の所のほうが重かったです。

なので噴水の場所で攻撃やスキルを使用してその平均フレームレートを測定しました。
快適プレイのライン
NTEは最大120fpsまでとなっています。
戦闘にはジャスト回避などフレームレートが高いとプレイしやすいので、安定して100fps以上が理想ラインです。
60fpsを下回ってくると快適度も下がってくるため、その辺りも考えてグラボを選びましょう。
フレームレートとは1秒間に表示される静止画像(フレーム)の数を指します
単位は「FPS(Frames Per Second)」で表され、フレームレートが高いほど、映像はより滑らかに見え、フレームレートが低いと、映像はカクカクして不自然に見えます
60fpasと10fpsでは全然違いますよね
フレームレートについてゲームにおけるフレームレートの重要性を図解で解説!の記事で解説していますので参考にして下さい。
NTE (Neverness to Everness) フルHD グラボ別フレームレートデータ

| フルHD | 最低 | 中 | 高 | 最高 |
|---|---|---|---|---|
| RTX5060 | 120 | 120 | 112.5 | 109.5 |
| RX5060Ti | 120 | 120 | 112.6 | 113.2 |
| RTX5070 | 120 | 120 | 120 | 119.8 |
| RX9070XT | 120 | 120 | 120 | 120 |
| RTX5070Ti | 120 | 120 | 120 | 120 |
| RTX4080 | 120 | 120 | 120 | 120 |
NTEをフルHDでプレイする場合、最高設定をRTX5060でプレイしても100fpsは安定している為快適にプレイ出来ます。

グラーボ君
RTX5000シリーズなら問題なさそうですね。
NTE (Neverness to Everness) WQHD グラボ別フレームレートデータ

| WQHD | 最低 | 中 | 高 | 最高 |
|---|---|---|---|---|
| RTX5060 | 120 | 117.2 | 85 | 88.5 |
| RX5060Ti | 120 | 111.6 | 94.6 | 90.9 |
| RTX5070 | 120 | 120 | 104.9 | 103.9 |
| RX9070XT | 120 | 120 | 120 | 120 |
| RTX5070Ti | 120 | 120 | 120 | 120 |
| RTX4080 | 120 | 120 | 120 | 120 |
NTEをWQHDでプレイする場合RTX5060Tiだと100fpsを下回ってきます。
WQHDならRTX5070以上がお勧めです。
NTE (Neverness to Everness) 4K グラボ別フレームレートデータ

| 4K | 最低 | 中 | 高 | 最高 |
|---|---|---|---|---|
| RTX5060 | 91.5 | 70 | 55.6 | 53.5 |
| RX5060Ti | 101.2 | 77.4 | 60.2 | 58.3 |
| RTX5070 | 120 | 103.4 | 71.2 | 70.9 |
| RX9070XT | 120 | 120 | 120 | 120 |
| RTX5070Ti | 120 | 118.3 | 103.7 | 100.8 |
| RTX4080 | 120 | 115.2 | 101.0 | 98.5 |
4KでNTEをプレイする場合、RTX5070でも高設定で70fps程度しか出ていない為、やや厳しめです。
RTX5070Tiならぎりぎり100fpsに届いている為。4Kの最高設定でプレイする場合はかなりの高性能なグラボが必要です。
RX9070XTが120fpsで安定していますが、RX9070XTはDLSS機能がなく変わりのフレーム生成機能を使っている為、一概にRTX5070Tiより高性能というわけではありません。
とはいえ120fps安定しているのは魅力的ではあります。
また今回は最高画質で測定していますが、他の画質ではどうかRTX5060の4Kで比較をしました。
NTE (Neverness to Everness) の解像度別お勧めグラフィックボードまとめ
| 解像度 | 推奨 |
|---|---|
| フルHD | RTX5060 |
| WQHD | RTX5070 |
| 4K | RTX5070Ti |
フルHDならそこまで要求スペックは高くありませんが、4Kになると一気にハイスペックPCが必要になってきます。
そこはあなたの予算と相談しましょう。
以上の結果を元にNTEにお勧めのBTOパソコンを紹介していきます。

グラーボ君
価格のコスパや販売会社の信頼度や実績などを考慮し管理人が厳選しました
NTE (Neverness to Everness) のおすすめのBTOパソコンを紹介!!

NTEを目的別に快適に出来るおすすめのBTOパソコンを紹介していきます。

グラーボ君
価格のコスパや販売会社の信頼度や実績などを考慮し管理人が厳選しました
おすすめBTOPCジャンプリンク
| 目的別 | 搭載グラボ |
|---|---|
| 迷ったらコレ! 🌟 WQHDでも超快適! | RTX5070 |
| 🖥️ フルHDで安定動作 | RTX5060Ti(16GB) |
| セール中台数限定商品 ハイエンドでコスパ重視ならコレ | RX9070XT |
| 💎 4Kでプレイするならコレ | RTX5070Ti |
WQHDでプレイするならコレ!RTX5070搭載モデル

| CPU | Ryzen 7 7800X3D |
| グラフィックス | RTX 5070 |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 1TB NVMe |
性能も価格の安さも求めるならコレ!

マウスコンピューターの人気ブランドNEXTGEARのRTX5070とRyzen 7 7800X3Dを搭載したPCです。

グラーボ君
他社の同じスペックのPCと比べても価格も安くおすすめ
デザインもシンプルながらサイドはガラスパネルでお洒落な設計です。


Ryzen 7 7800X3Dは3D-VCASHの効果でIntelCPUより高いフレームレートが出せますのでゲームをプレイするなら選択したいCPUです。
NTEがWQHDでで100fps以上安定するので、快適にプレイ可能です。
またRTX5070はRTX4070SUPER以上の性能を発揮しほとんどのゲームを快適にプレイ出来ます。
RTX5070ゲーム別フレームレート
| ゲームタイトル | フレームレート |
|---|---|
| モンハンワイルズ | 132fps |
| FF14 | 198fps |
| 原神 | 60fps |
| 崩壊スターレイル | 60fps |
| ゼンレスゾーンゼロ | 138fps |
| 鳴潮 | 350fps |
| ストリートファイター6 | 60fps |
| パルワールド | 120fps |
| Ghost of Tsushima | 126fps |
| Hogwarts Legacy | 110fps |
| Cyberpunk 2077 | 90fps |
| APEX Legends | 299fps |
| Valorant | 368fps |
| Escape from Tarkov | 101fps |
| ゲームタイトル | フレームレート |
|---|---|
| モンハンワイルズ | 115fps |
| FF14 | 141fps |
| 原神 | 60fps |
| 崩壊スターレイル | 60fps |
| ゼンレスゾーンゼロ | 123fps |
| 鳴潮 | 288fps |
| ストリートファイター6 | 60fps |
| パルワールド | 120fps |
| Ghost of Tsushima | 102fps |
| Hogwarts Legacy | 90fps |
| Cyberpunk 2077 | 72fps |
| ゲームタイトル | フレームレート |
|---|---|
| モンハンワイルズ | 81fps |
| FF14 | 73fps |
| 原神 | 60fps |
| 崩壊スターレイル | 60fps |
| ゼンレスゾーンゼロ | 67fps |
| 鳴潮 | 165fps |
| ストリートファイター6 | 60fps |
| パルワールド | 110fps |
| Ghost of Tsushima | 61fps |
| Hogwarts Legacy | 53fps |
| Cyberpunk 2077 | 50fps |
RTX5000シリーズはDLSS4.0に対応していますが、今のところ対応ゲームが少なく今後対応ゲームが増えれば更なるフレームレート上昇につながる為、将来性も比較的高いグラボです。
さらに、1TBのストレージを搭載しているため、複数のゲームを入れても余裕があります。

グラーボ君
メモリは初期は16GBとフルHDなら十分でですが、WQHDや4Kでプレイする予定なら32GBにアップグレードするのもおすすめ
性能も価格の安さも求めるならコレ!
ホワイトモデルもあります。
フルHDで安定!RTX5060Ti搭載BTOパソコン

| CPU | Core i5-14400F |
| グラフィックス | RTX 5060 Ti 16GB |
| メモリ | 16GB(DDR5) |
| ストレージ | 500GB NVMe |
36回まで金利手数料無料

ドスパラの新しいブランドのMagnate-Gシリーズです。
グラボがRTX5060TiにCPUがCore i5-14400Fという構成をしており、NTEをフルHDでプレイするならこのスペックがおすすめです。
NTEならRTX5060でも十分ですが、今回紹介するRTX5060TiはVRAM容量が16GBなので、8GBのRTX5060より有利になるゲームが多くあります。
RTX5060Tiは他のゲームにおいてはそこそこいいパフォーマンスをする為、予算を抑えたい方にはかなりおすすめです。
RTX5060Tiのゲーム別フレームレート
| ゲームタイトル | フレームレート |
|---|---|
| モンハンワイルズ | 83fps |
| FF14 | 121fps |
| 原神 | 60fps |
| 崩壊スターレイル | 60fps |
| ゼンレスゾーンゼロ | 73fps |
| 鳴潮 | 177fps |
| ストリートファイター6 | 60fps |
| パルワールド | 116fps |
| Ghost of Tsushima | 86fps |
| Hogwarts Legacy | 86fps |
| Cyberpunk 2077 | 90fps |
| APEX Legends | 237fps |
| Valorant | 372fps |
| Escape from Tarkov | 90fps |
| ゲームタイトル | フレームレート |
|---|---|
| モンハンワイルズ | 73fps |
| FF14 | 88fps |
| 原神 | 60fps |
| 崩壊スターレイル | 60fps |
| ゼンレスゾーンゼロ | 70fps |
| 鳴潮 | 147fps |
| ストリートファイター6 | 60fps |
| パルワールド | 98fps |
| Ghost of Tsushima | 71fps |
| Hogwarts Legacy | 58fps |
| Cyberpunk 2077(RT OFF) | 58fps |
| ゲームタイトル | フレームレート |
|---|---|
| モンハンワイルズ | 55fps |
| FF14 | 67fps |
| 原神 | 60fps |
| 崩壊スターレイル | 60fps |
| ゼンレスゾーンゼロ | 43fps |
| 鳴潮 | 94fps |
| ストリートファイター6 | 60fps |
| パルワールド | 65fps |
| Ghost of Tsushima | 37fps |
| Hogwarts Legacy | 35fps |
| Cyberpunk 2077(RT OFF) | 32fps |
RTX5000シリーズはDLSS4.0に対応しており、今後ゲーム側の対応が増えてくれば更なるフレームレート上昇に期待できる為将来性も高いグラフィックボードです。
メモリは16GBとゲームをする分には十分ですが、ストレージが500GBと複数のゲームを入れる場合やや少なさを感じると思いますので1TBにアップグレードすることを勧めます。
ドスパラのBTOパソコンで保障やサポートもしっかりしており安心できますのでお勧めのBTOパソコンです。
36回まで金利手数料無料
セール中台数限定PC RX9070XT搭載 FRGHLMB650/WS510

| CPU | AMD Ryzen 7 9800X3D |
| グラフィックス | RX 9070 XT |
| メモリ | 32GB(DDR4) |
| ストレージ | 2TB NVMe |
最強のコスパPC!セール限定商品
FRONTIERの最新グラボRX 9070 XTを搭載したPCです。
それでも4Kで120fps出るので快適にプレイが出来ます。
RX9070XTは他のゲームでもかなりの高性能を発揮します。
| ゲームタイトル | フレームレート |
|---|---|
| モンハンワイルズ | 217fps |
| FF14 | 231fps |
| 原神 | 60fps |
| 崩壊スターレイル | 60fps |
| ゼンレスゾーンゼロ | 137fps |
| 鳴潮 | 120fps |
| ストリートファイター6 | 60fps |
| パルワールド | 120fps |
| Ghost of Tsushima | 121fps |
| Hogwarts Legacy | 115fps |
| Cyberpunk 2077 | 90fps |
| APEX Legends | 299fps |
| Valorant | 370fps |
| Escape from Tarkov | 110fps |
| ゲームタイトル | フレームレート |
|---|---|
| モンハンワイルズ | 162fps |
| FF14 | 174fps |
| 原神 | 60fps |
| 崩壊スターレイル | 60fps |
| ゼンレスゾーンゼロ | 125fps |
| 鳴潮 | 120fps |
| ストリートファイター6 | 60fps |
| パルワールド | 90fps |
| Ghost of Tsushima | 121fps |
| Hogwarts Legacy | 112fps |
| Cyberpunk 2077 | 90fps |
| ゲームタイトル | フレームレート |
|---|---|
| モンハンワイルズ | 143fps |
| FF14 | 89fps |
| 原神 | 60fps |
| 崩壊スターレイル | 60fps |
| ゼンレスゾーンゼロ | 78fps |
| 鳴潮 | 120fps |
| ストリートファイター6 | 60fps |
| パルワールド | 55fps |
| Ghost of Tsushima | 69fps |
| Hogwarts Legacy | 67fps |
| Cyberpunk 2077(RT OFF) | 65fps |
性能はRTX5070TiやRTX4080と近い数値を出していますが、価格は圧倒的にRX9070XTの方が安い為コストパフォーマンスが高いです。
| グラボ | 価格 |
|---|---|
| RTX5070Ti | 平均16万円 |
| RX9070XT | 平均14万円 |
さらにこのPCのCPUはゲーム特化のRyzen 7 9800X3DでIntelCPUより大幅なフレームレートアップに期待が出来ます。
またメモリが32GBと重いゲームが出来るRX9070XTにはこれくらいのメモリがあると安心ですね。
さらにストレージも2TBと大きい為複数のゲームを入れても余裕がありますね。
この性能で価格はかなり安く、流石セールの台数限定商品です。

グラーボ君
ハイエンドPCで高いコスパを求めるなら迷わず買いです
最強のコスパPC!セール限定商品
4Kレイトレでも快適にプレイ可能!色々なゲームで高水準 RTX5070Tiモデル

| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
| グラフィックス | RTX 5070Ti |
| メモリ | 32GB(DDR5) |
| ストレージ | 1TB NVMe |
高性能でどんなゲームでも高水準

ドスパラの最新RTX5070Tiを搭載したガレリアブランドのモデルです。
CPUにAMD Ryzen 7 9800X3Dを搭載しており、ゲームにおいてAMD Ryzen 7 7800X3Dより高性能を発揮します。

グラーボ君
インテルの最新CoreULTRAより遥かにゲームにおける性能が出やすいのでまさに最強
RTX5070Tiは性能が高く、4Kで100fps以上安定でプレイ出来るため快適性が高いです。
他のゲームでも高解像度で安定したゲームプレイが可能です。
RTX5070Tiゲーム別フレームレート
| ゲームタイトル | フレームレート |
|---|---|
| モンハンワイルズ | 160fps |
| FF14 | 215fps |
| 原神 | 60fps |
| 崩壊スターレイル | 60fps |
| ゼンレスゾーンゼロ | 147fps |
| 鳴潮 | 366fps |
| ストリートファイター6 | 60fps |
| パルワールド | 120fps |
| Ghost of Tsushima | 144fps |
| Hogwarts Legacy | 117fps |
| Cyberpunk 2077(RT OFF) | 100fps |
| APEX Legends | 300fps |
| Valorant | 371fps |
| Escape from Tarkov | 108fps |
| ゲームタイトル | フレームレート |
|---|---|
| モンハンワイルズ | 143fps |
| FF14 | 141fps |
| 原神 | 60fps |
| 崩壊スターレイル | 60fps |
| ゼンレスゾーンゼロ | 137fps |
| 鳴潮 | 320fps |
| ストリートファイター6 | 60fps |
| パルワールド | 120fps |
| Ghost of Tsushima | 119fps |
| Hogwarts Legacy | 108fps |
| Cyberpunk 2077(RT OFF) | 85fps |
| ゲームタイトル | フレームレート |
|---|---|
| モンハンワイルズ | 108fps |
| FF14 | 89fps |
| 原神 | 60fps |
| 崩壊スターレイル | 60fps |
| ゼンレスゾーンゼロ | 90fps |
| 鳴潮 | 206fps |
| ストリートファイター6 | 60fps |
| パルワールド | 120fps |
| Ghost of Tsushima | 72fps |
| Hogwarts Legacy | 64fps |
| Cyberpunk 2077(RT OFF) | 60fps |
この性能でゲームで困ることはまずないでしょう。
RTX5000シリーズはDLSS4.0に対応していますが、今のところ対応ゲームが少なく今後対応ゲームが増えれば更なるフレームレート上昇につながる為、将来性も比較的高いグラボです。
メモリも32GBあり容量も1TBと申し分なし
ドスパラは大手でサポートや保証も手厚く購入後も安心でき、見たよし性能も申し分ないお勧めのPCです。
ゲーム性能特化のCPUとグラボでNTEだけでなく重いタイトルのゲームでも高クオリティにプレイ出来るのでお勧めです。
高性能でどんなゲームでも高水準
ピラーレスモデルもおすすめ


ブラックモデル
ホワイトモデル
NTE (Neverness to Everness) のグラボ別フレームレートとお勧めのPCを紹介! 最後に!!

NTE)は、都市型オープンワールドという新しい方向性に加え、美しいグラフィックと自由度の高い探索・戦闘がうまく噛み合った、非常に完成度の高いゲームです。
これまでの 原神 や 鳴潮 にはなかった、車で街を移動するような要素も加わり、プレイ体験の幅が大きく広がっている点も魅力と言えるでしょう。
アクションRPGではありますが操作のハードルはそこまで高くなく、設定を調整すれば初心者でも十分に楽しめるバランスに仕上がっています。こうした間口の広さも、本作の強みの一つです。
また、これだけ高品質なグラフィックと都市表現を実現しながら、要求スペックは比較的抑えめで、ミドルクラスGPUでも快適にプレイできる点は非常に評価できます。
今回のフレームレート測定結果を参考に、ぜひ自分に合ったゲーミングPC環境でNTEを快適に楽しんでみてください。
では!!




