メタルギアソリッドデルタ測定中

メタルギアソリッドデルタにお勧めのBTOパソコンを紹介!複数のグラボで実測検証

12 min
メタルギアソリッドデルタにお勧めのBTOパソコンを紹介!複数のグラボで実測検証

壮大な潜入戦の世界観、精密に作り込まれたステルスマップ、そして緊張感ある戦術アクション。

『メタルギアソリッドΔ(デルタ)』は、原作の魅力を忠実に再現しつつも、最新グラフィックとリアルな物理表現によって、最高に面白いです。

グラーボ君

グラーボ君

小ネタ要素も名言も多くて神ゲーです。

グラフィックが強化された本作を最大限に堪能するなら、ゲーミングPCの性能が重要です。


特にWQHDや4K解像度で映画のような没入感を得たい方にとっては、“中途半端なスペック”ではもったいないでしょう。

とはいえ「どのGPUやCPUを選ぶべき?」「予算内で後悔しない構成が知りたい」と悩む方も多いはず。

そこで本記事では、実際のフレームレート検証データをもとに、予算別・プレイスタイル別に『メタルギアソリッドΔ』が快適に動作するおすすめBTOパソコンを厳選して紹介します!

「買ってから後悔したくない」という方は、ぜひ参考にしてみてください。

おすすめBTOPCジャンプリンク

目的別価格目安搭載グラボ
迷ったらコレ
フルHDから4Kまで性能のバランスNo1
24~25万円RTX5070
フルHDで快適19~20万円RTX5060Ti(16GB)
セール中台数限定商品
セールでコスパが素晴らしい!ハイエンドでコスパ求めるならコレ
28万円RX9070XT
4Kでハイクオリティでプレイ可能37万円RTX5070Ti
妥協無し超高性能54万円RTX5080

メタルギアソリッドデルタに必要なスペックは!? 公式推奨スペック

PC版メタルギアソリッドデルタ公式推奨スペック
項目最低動作環境推奨スペック
OSWindows 10 / 11(64-bit)Windows 10 / 11(64-bit)
CPUIntel Core i5‑8600
または Ryzen 5 3600
Intel Core i7‑8700K
または Ryzen 5 3600
メモリ16GB16GB
GPUGeForce RTX 2060 Super(8GB)GeForce RTX 3080
DirectXVersion 12Version 12
ストレージ100GB以上(SSD推奨)100GB以上(SSD推奨)

推奨のグラボはRTX3080と今のRTX5000シリーズから2世代も前のグラボなので、実際にどの程度必要か分からないかと思います。

また公式の推奨スペックは最高設定を想定していない為、実際 高グラフィックでフレームレートを安定させるにはもっと高性能なグラフィックボードが必要になってきます。

その為実際に複数のグラボでフレームレートを計測しました。

フレームレートとは1秒間に表示される静止画像(フレーム)の数を指します

単位は「FPS(Frames Per Second)」で表され、フレームレートが高いほど、映像はより滑らかに見え、フレームレートが低いと、映像はカクカクして不自然に見えます

60fpasと10fpsでは全然違いますよね

フレームレートについてゲームにおけるフレームレートの重要性を図解で解説!の記事で解説していますので参考にして下さい。

メタルギアソリッドデルタはどのグラボでどれだけ快適?実測フレームレートまとめ

メタルギアソリッドデルタはゲーム側に制限が入っている為どんなに高性能なグラボでも最高60fpsまでしか出ません。

  • 測定場所 ソコロフ救出の廃墟のソコロフに合うまで(兵士5人を麻酔銃で処理)
  • 画質設定は最高,高,中,低があるが、プリセットでハイクオリティ、バランス、パフォーマンスがあるのでそれらで検証していく

フルHD ハイクオリティ CPU Ryzen7 7800X 3D
RTX5060
57
RTX5060Ti 16GB
59
RTX5070
60
RTX9070XT
60
RTX5070Ti
60

フルHD バランス CPU Ryzen7 7800X 3D
RTX5060
60
RTX5060Ti 16GB
60
RTX5070
60
RTX9070XT
60
RTX5070Ti
60

4K パフォーマンス CPU Ryzen7 7800X 3D
RTX5060
60
RTX5060Ti 16GB
60
RTX5070
60
RTX9070XT
60
RTX5070Ti
60

フルHDの最高設定の場合、RTX5060Tiでギリギリ60fps届かないといった感じで、RTX5070から60fpsに張り付きます。

少し設定を下げればRTX5060Tiで張り付きになるので、フルHDでプレイウする場合はRTX5060Tiがお勧め!!

WQHD

WQHD ハイクオリティ CPU Ryzen7 7800X 3D
RTX5060
43
RTX5060Ti 16GB
54
RTX5070
59
RTX9070XT
60
RTX5070Ti
60

WQHD バランス CPU Ryzen7 7800X 3D
RTX5060
58.8
RTX5060Ti 16GB
60
RTX5070
60
RTX9070XT
60
RTX5070Ti
60

WQHD パフォーマンス CPU Ryzen7 7800X 3D
RTX5060
60
RTX5060Ti 16GB
60
RTX5070
60
RTX9070XT
60
RTX5070Ti
60

WQHDの場合はRTX5060Tiだとやや厳しめです。

RTX5070ならほぼ60fps近く出るので、この辺りがお勧めです。

4K ハイクオリティ CPU Ryzen7 7800X 3D
RTX5060
30
RTX5060Ti 16GB
35
RTX5070
42
RTX9070XT
55
RTX5070Ti
55

4K バランス CPU Ryzen7 7800X 3D
RTX5060
42
RTX5060Ti 16GB
48
RTX5070
58
RTX9070XT
60
RTX5070Ti
60

4K パフォーマンス CPU Ryzen7 7800X 3D
RTX5060
56
RTX5060Ti 16GB
60
RTX5070
60
RTX9070XT
60
RTX5070Ti
60

4Kの最高設定はかなり重く、RTX5070Tiでも60fpsに届きません。

中間設定にすれば60fpsが安定するので、最高設定にこだわらないのであれば、RTX5070TiやRX9070XTがお勧めです。

グラーボ君

グラーボ君

正直ハイクオリティとバランスはそこまでクオリティは変わりません。

メタルギアソリッドデルタのおすすめグラボまとめ

解像度グラボ
フルHDRTX5060Ti(16GB)
WQHDRTX5070
4KRTX5070Ti,RX9070XT以上

メタルギアソリッドデルタは要求スペックが高く、ハイクオリティでプレイしようと思ったら、それ相応の金額のグラボが必要になってきます。

※ 本記事では主にGPU性能に焦点を当てていますが、実際にはCPUによってもフレームレートは構成によって変わってきます。(メタルギアソリッドデルタに関してはCPUの差はそこまで大きくない)

「CPU別・設定別のフレームレート一覧」を別記事で詳しくまとめているので、より細かく知りたい方はこちらも参考にしてください。

→【メタルギアソリッドデルタ】CPU別フレームレート徹底比較

PC版メタルギアソリッドデルタおすすめPC

PC版メタルギアソリッドおすすめPC

おすすめBTOPCジャンプリンク

目的別価格目安搭載グラボ
迷ったらコレ
フルHDから4Kまで性能のバランスNo1
24~25万円RTX5070
フルHDで快適19~20万円RTX5060Ti(16GB)
セール中台数限定商品
セールでコスパが素晴らしい!ハイエンドでコスパ求めるならコレ
28万円RX9070XT
4Kでハイクオリティでプレイ可能37万円RTX5070Ti
妥協無し超高性能54万円RTX5080

フルHD快適4Kでもプレイ可能!最新RTX5070搭載モデル

迷ったらコレ!!高性能で価格も抑えられた高コスパモデル

マウスコンピューターの人気ブランドNEXTGEARのRTX5070とRyzen 7 7800X3Dを搭載
CPURyzen 7 7800X3D
グラフィックスRTX 5070
メモリ16GB
ストレージ1TB NVMe

性能も価格の安さも求めるならコレ!

マウスコンピューターの人気ブランドNEXTGEARのRTX5070とRyzen 7 7800X3Dを搭載したPCです。

グラーボ君

グラーボ君

他社の同じスペックのPCと比べても価格も安くおすすめ

デザインもシンプルながらサイドはガラスパネルでお洒落な設計です。

Ryzen 7 7800X3Dは3D-VCASHの効果でIntelCPUより高いフレームレートが出せますのでゲームをプレイするなら選択したいCPUです。

メタルギアソリッドデルタRTX5070フレームレート

ハイクオリティRyzen 7 7800X3D
フルHD60 fps
WQHD59 fps
4K42 fps

またRTX5070はRTX4070SUPER以上の性能を発揮するので、ほとんどのゲームを快適にプレイ出来ます。

RTX5070ゲーム別フレームレート

ゲームタイトルフレームレート
モンハンワイルズ132fps
FF14198fps
原神60fps
崩壊スターレイル60fps
ゼンレスゾーンゼロ138fps
鳴潮350fps
ストリートファイター660fps
パルワールド120fps
Ghost of Tsushima126fps
Hogwarts Legacy110fps
Cyberpunk 207790fps
APEX Legends299fps
Valorant368fps
Escape from Tarkov101fps

ゲームタイトルフレームレート
モンハンワイルズ115fps
FF14141fps
原神60fps
崩壊スターレイル60fps
ゼンレスゾーンゼロ123fps
鳴潮288fps
ストリートファイター660fps
パルワールド120fps
Ghost of Tsushima102fps
Hogwarts Legacy90fps
Cyberpunk 207772fps

ゲームタイトルフレームレート
モンハンワイルズ81fps
FF1473fps
原神60fps
崩壊スターレイル60fps
ゼンレスゾーンゼロ67fps
鳴潮165fps
ストリートファイター660fps
パルワールド110fps
Ghost of Tsushima61fps
Hogwarts Legacy53fps
Cyberpunk 207750fps

RTX5000シリーズはDLSS4.0に対応していますが、今のところ対応ゲームが少なく今後対応ゲームが増えれば更なるフレームレート上昇につながる為、将来性も比較的高いグラボです。

さらに、1TBのストレージを搭載しているため、複数のゲームを入れても余裕があります。

グラーボ君

グラーボ君

メモリは初期は16GBとフルHDなら十分でですが、4Kなどでプレイする予定なら32GBにアップグレードするのもおすすめ

ゲーム性能特化のCPUとグラボでこの価格はかなりお得でモンハンワイルズの世界を存分に楽しめるのでお勧めです。

性能も価格の安さも求めるならコレ!

ホワイトモデルもあります。

フルHDウルトラで快適WQHDもプレイ可!RTX5060Ti搭載BTOパソコン

CPUCore i5-14400F
グラフィックス RTX 5060 Ti 16GB
メモリ16GB(DDR5)
ストレージ500GB NVMe

36回まで金利手数料無料

ドスパラの新しいブランドのMagnate-Gシリーズです。

グラボがRTX5060TiにCPUがCore i5-14400Fという構成をしており、メタルギアソリッドデルタにおいてフルHDで快適にプレイが可能です。

ハイクオリティバランス
フルHD57 fps60fps
WQHD52 fps60fps
4K42 fps57 fps
クロ

クロ

画質設定 高 よりウルトラは影や光の表現がより繊細になり、モンハンワイルズの世界観が一層引き立ちます

またRTX5060Tiは他のゲームにおいてはそこそこいいパフォーマンスをする為、20万円以下に抑えたい方にはかなりおすすめです。

ゲームタイトルフレームレート
モンハンワイルズ83fps
FF14121fps
原神60fps
崩壊スターレイル60fps
ゼンレスゾーンゼロ73fps
鳴潮177fps
ストリートファイター660fps
パルワールド116fps
Ghost of Tsushima86fps
Hogwarts Legacy86fps
Cyberpunk 207790fps
APEX Legends237fps
Valorant372fps
Escape from Tarkov90fps

ゲームタイトルフレームレート
モンハンワイルズ73fps
FF1488fps
原神60fps
崩壊スターレイル60fps
ゼンレスゾーンゼロ70fps
鳴潮147fps
ストリートファイター660fps
パルワールド98fps
Ghost of Tsushima71fps
Hogwarts Legacy58fps
Cyberpunk 2077(RT OFF)58fps

ゲームタイトルフレームレート
モンハンワイルズ55fps
FF1467fps
原神60fps
崩壊スターレイル60fps
ゼンレスゾーンゼロ43fps
鳴潮94fps
ストリートファイター660fps
パルワールド65fps
Ghost of Tsushima37fps
Hogwarts Legacy35fps
Cyberpunk 2077(RT OFF)32fps

RTX5000シリーズはDLSS4.0に対応しており、今後ゲーム側の対応が増えてくれば更なるフレームレート上昇に期待できる為将来性も高く長く使えるグラフィックボードです。

メモリは16GBとゲームをする分には十分ですが、ストレージが500GBと複数のゲームを入れる場合やや少なさを感じると思いますので1TBにアップグレードすることを勧めます。

ドスパラのBTOパソコンで保障やサポートもしっかりしており安心できますのでお勧めのBTOパソコンです。

36回まで金利手数料無料

セール中台数限定PC RX9070XT搭載 FRGHLMB650/WS510

もし「コスパ最強のハイエンドモデルが欲しい」と思っているなら、今まさに狙い目の一台

CPUAMD Ryzen 7 9800X3D
グラフィックスRX 9070 XT
メモリ32GB(DDR4)
ストレージ2TB NVMe

最強のコスパPC!セール限定商品

FRONTIERの最新グラボRX 9070 XTを搭載したPCです。

RX9070XTはメタルギアソリッドデルタにおいて4Kでも快適にプレイが出来ます。

ゲーム内設定ハイクオリティバランス
フルHD60 fps60fps
WQHD60 fps60fps
4K55 fps60fps

RX9070XTはメタルギアソリッドデルタだけでなく他のゲームでも高性能を発揮します。

ゲームタイトルフレームレート
モンハンワイルズ217fps
FF14231fps
原神60fps
崩壊スターレイル60fps
ゼンレスゾーンゼロ137fps
鳴潮120fps
ストリートファイター660fps
パルワールド120fps
Ghost of Tsushima121fps
Hogwarts Legacy115fps
Cyberpunk 207790fps
APEX Legends299fps
Valorant370fps
Escape from Tarkov110fps

ゲームタイトルフレームレート
モンハンワイルズ162fps
FF14174fps
原神60fps
崩壊スターレイル60fps
ゼンレスゾーンゼロ125fps
鳴潮120fps
ストリートファイター660fps
パルワールド90fps
Ghost of Tsushima121fps
Hogwarts Legacy112fps
Cyberpunk 207790fps

ゲームタイトルフレームレート
モンハンワイルズ143fps
FF1489fps
原神60fps
崩壊スターレイル60fps
ゼンレスゾーンゼロ78fps
鳴潮120fps
ストリートファイター660fps
パルワールド55fps
Ghost of Tsushima69fps
Hogwarts Legacy67fps
Cyberpunk 2077(RT OFF)65fps

性能はRTX5070TiやRTX4080と近い数値を出していますが、価格は圧倒的にRX9070XTの方が安い為コストパフォーマンスが高いです。

グラボ価格
RTX5070Ti平均16万円
RX9070XT平均14万円

さらにこのPCのCPUはゲーム特化のRyzen 7 9800X3DでIntelCPUより大幅なフレームレートアップに期待が出来ます。

またメモリが32GBと重いゲームが出来るRX9070XTにはこれくらいのメモリがあると安心ですね。

さらにストレージも2TBと大きい為複数のゲームを入れても余裕がありますね。

この性能で28万円程度の価格はかなり安く、流石セールの台数限定商品です。

グラーボ君

グラーボ君

ハイエンドPCで高いコスパを求めるなら迷わず買いです

最強のコスパPC!セール限定商品

4Kレイトレでもプレイ可能!色々なゲームで高水準 RTX5070Tiモデル

CPURyzen 7 9800X3D
グラフィックスRTX 5070Ti
メモリ32GB(DDR5)
ストレージ1TB NVMe

高性能でどんなゲームでも高水準

ドスパラの最新RTX5070Tiを搭載したガレリアブランドのモデルです。

CPUにAMD Ryzen 7 9800X3Dを搭載しており、ゲームにおいてAMD Ryzen 7 7800X3Dより高性能を発揮します。

グラーボ君

グラーボ君

インテルの最新CoreULTRAより遥かにゲームにおける性能が出やすいのでまさに最強

RTX5070Tiはメタルギアソリッドデルタで4Kでも快適にプレイ可能です。

ゲーム内設定ハイクオリティバランス
フルHD60 fps60fps
WQHD60 fps60fps
4K55 fps60fps

他のゲームでも高解像度で安定したゲームプレイが可能です。

RTX5070Tiゲーム別フレームレート

ゲームタイトルフレームレート
モンハンワイルズ160fps
FF14215fps
原神60fps
崩壊スターレイル60fps
ゼンレスゾーンゼロ147fps
鳴潮366fps
ストリートファイター660fps
パルワールド120fps
Ghost of Tsushima144fps
Hogwarts Legacy117fps
Cyberpunk 2077(RT OFF)100fps
APEX Legends300fps
Valorant371fps
Escape from Tarkov108fps

ゲームタイトルフレームレート
モンハンワイルズ143fps
FF14141fps
原神60fps
崩壊スターレイル60fps
ゼンレスゾーンゼロ137fps
鳴潮320fps
ストリートファイター660fps
パルワールド120fps
Ghost of Tsushima119fps
Hogwarts Legacy108fps
Cyberpunk 2077(RT OFF)85fps

ゲームタイトルフレームレート
モンハンワイルズ108fps
FF1489fps
原神60fps
崩壊スターレイル60fps
ゼンレスゾーンゼロ90fps
鳴潮206fps
ストリートファイター660fps
パルワールド120fps
Ghost of Tsushima72fps
Hogwarts Legacy64fps
Cyberpunk 2077(RT OFF)60fps

この性能でゲームで困ることはまずないでしょう。

RTX5000シリーズはDLSS4.0に対応していますが、今のところ対応ゲームが少なく今後対応ゲームが増えれば更なるフレームレート上昇につながる為、将来性も比較的高いグラボです。

メモリも32GBあり容量も1TBと申し分なし

ドスパラは大手でサポートや保証も手厚く購入後も安心でき、見たよし性能も申し分ないお勧めのPCです。

ゲーム性能特化のCPUとグラボでメタルギアソリッドデルタだけでなく重いタイトルのゲームでも高クオリティにプレイ出来るのでお勧めです。

高性能でどんなゲームでも高水準

4Kハイクオリティ60fps張り付きでプレイするならコレ!RTX5080搭載 G TUNE FG-A7G80

CPUAMD Ryzen 7 9800X3D
グラフィックスRTX5080
メモリ32GB(DDR5)
ストレージ2TB NVMe

マウスコンピューターの最新RTX5080を搭載したG TUNE新型モデルです。

CPUにAMD Ryzen 7 9800X3Dを搭載しており、ゲームにおいてAMD Ryzen 7 7800X3Dより高性能を発揮します。

グラーボ君

グラーボ君

インテルの最新CoreULTRAより遥かにゲームにおける性能が出やすいのでまさに最強

PCケースにデザインが一新されており高級感を保ちつつゲーミングらしい見た目をしています。

メモリも32GBあり容量も2TBと申し分なし

マウスコンピューターは大手でサポートや保証も手厚く購入後も安心でき、見たよし性能も申し分ないお勧めのPCです。

おすすめBTOPCジャンプリンク

目的別価格目安搭載グラボ
迷ったらコレ
フルHDから4Kまで性能のバランスNo1
24~25万円RTX5070
フルHDで快適19~20万円RTX5060Ti(16GB)
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セールでコスパが素晴らしい!ハイエンドでコスパ求めるならコレ
28万円RX9070XT
4Kでハイクオリティでプレイ可能37万円RTX5070Ti
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画質設定 ハイクオリティとバランスの違いは??

ハイクオリティは重いわりに、ぱっと見の体感はバランスとそこまで変わらないと思ったので、実際に画質設定で比較してみました。

  • 最高(ハイクオリティ)
  • 高(バランス)
  • 中(パフォーマンス)
  • 最高ハイクオリティ
  • 高バランス
  • 中パフォーマンス
  • 低
ハイクオリティバランス
左がハイクオリティ(最高) 右がバランス(高)
グラーボ君

グラーボ君

正直実際の画面より大幅に縮小されている為、この比較では違いが分からないと思います。

実際32インチの4Kの大画面でプレイすると、よく見ればバランスよりハイクオリティの方が、細かい影や色合いが入っている感じが分かります。

本当に意識しないと分からないレベルなので普通にプレイする分にはバランスで十分だと思います。

【よくある質問(Q&A)】

Q

自作とBTOどっちがいい??

A

確かにパーツを個別に集めて組めば、場合によっては安く済むこともあります。
ただし、知識・組み立て・動作確認・初期不良対応まで全部自分でやる必要があるため、BTOの方が断然安心・時短です。
とくに「今すぐメタルギアソリッドデルタを快適に遊びたい」ならBTOがおすすめです。

Q

ノートパソコンでもメタルギアソリッドデルタは遊べますか?

A

スペック次第ですが、ゲーミングノート(RTX5070搭載以上)なら可能です。
ただし、同じ価格帯のデスクトップに比べて発熱・性能・冷却性能で劣ることが多く、
レイトレONや4K設定では厳しい場合が多いため、本記事ではデスクトップを推奨しています。

Q

メタルギアソリッドデルタ以外のゲームも快適に遊べますか?

A

はい、紹介したモデルはFF14・原神・ゼンゼロ・崩スタ・パルワールドなど、他の人気ゲームにも対応可能な構成です。

Q

容量500GB SSDは足りますか?

A

メタルギアソリッドデルタ1本だけならOKですが、他のゲームや録画データも保存するなら1TB以上あると安心です。
ストレージはあとから増設もできるので、予算に応じて調整してください。

【まとめ】メタルギアソリッドΔをしっかり楽しむなら、スペックには妥協しない

リメイクされた『メタルギアソリッドΔ』は、映像・演出ともに大きく進化したタイトルです。

ステルス主体の緊張感あるプレイから、自由度の高い攻略スタイルまで、快適に楽しむには安定したパフォーマンスが欠かせません。

本記事で紹介した構成を参考に、自分に合ったPCを選んで、快適なプレイ環境を整えてみてください。

それでは、よい潜入ライフを。

グラーボ

グラーボ

ドラゴンネストをきっかけにPCゲームにハマり、自作PCを作成。その後、APEXにドハマりし、RTX2080Ti搭載PCをローンで購入し、ゲーミングデバイスに100万円以上を費やしました。振り返ると、知識がなかったために最適なPCを選べませんでした。その経験を生かし、複数のグラボで検証した結果を基に、ゲーミングPC初心者に向けた最適なPCを紹介するブログを書いています。

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